「インプレスト青葉台」公式ホームページ。双日新都市開発による東急田園都市線「青葉台」駅徒歩8分の新築分譲マンション。​
※ゴールデンウィーク期間中は、5月1日(水)・2日(木)を休業とさせていただきます。

インプレスト青葉台

住まう方だけが知る私的領域へ、優雅に誘うプロローグ。
迎賓への想いが散りばめられた空間の余韻に浸る。

駅から続くなだらかな坂を進み静かな邸宅街へと踏み入れると、緑陰に包まれた「インプレスト青葉台」のエスコート プロムナードが迎えてくれます。
そこは、住まう方に安らぎを与えてくれる静かなる丘の別世界。帰ってきたくなる特別な空間が、人生の豊かな時間を紡ぎます。

外観完成予想図

広がる青空に心地よく吹き抜ける風、
この丘で暮らす歓びを感じる豊かな日常。

立地概念図イラスト

通りを一本入った穏やかな邸宅街で静けさを享受する、
丘上立地の利点を活かしたランドプラン。

「インプレスト青葉台」は全戸南東・南西向きの配棟プランを採用し、陽光溢れる開放感のある住空間を実現。
また、敷地全体に四季折々の表情を見せてくれる草木を配しながら、周囲の街並と調和する植栽を計画しました。

  • エスコート プロムナード

    静域を守り、奥へと誘うアプローチ

    外部との結界となり、優雅に奥へと誘うアプローチ。四季折々に変わる緑の景色とともに、住まう方、訪れる方を迎え入れます。

  • ガーデンコート

    既存樹を活かした植栽計画

    野趣溢れる既存樹のヤマザクラ・ハクバイと新規に植える植栽とのコントラストや、豊かな彩りを愉しめる植栽計画を導入しています。

  • ヒルコート

    全戸南東・南西向きの配棟計画

    開放感溢れる高台の立地を活かして、全戸を南東・南西向きに配棟しました。一邸一邸に明るく開放的な暮らしをもたらします。

point 01

日常のちょっとした用事でも気軽に車を使える平置き駐車場。

敷地内には機械式のように入出庫に待ち時間がなく、使い勝手のいい平置き駐車場を16台分ご用意しました。車種制限が緩やかで、車種を選ばないのも魅力です。日常の買い物から休日のレジャーまで気軽に車を使用できます。

Image photo

point 02

閑静な住宅街で、開放感を楽しむ丘上立地。

「インプレスト青葉台」は原則として戸建て住宅や低層マンション、学校などしか建てられない第一種低層住居専用地域に位置。
子育てにも適した閑静で良質な住環境に丘上立地の心地よい開放感も加わった暮らしやすいロケーションです。

※敷地には第二種中高層住居専用地域も含まれます。

丘上立地概念図イラスト

point 03

住居フロアへは
エレベーターで快適にアクセス。

敷地内はなだらかなアプローチ「エスコート プロムナード」を経てエントランスがあり、住居フロアへはエレベーターを利用して楽ににアクセスできます。約8mの高低差が緩和され、駅までのアプローチの気軽さにも一役買っています。住居フロアが丘上に位置することで生まれる開放感を享受しながら、敷地内をストレスなく移動できるよう、入居後の暮らしの利便性にまで配慮した設計にしています。
また、エントランス部とサブエントランス部には鍵を差さずに解錠できるキーレスシステムを採用。買い物等で両手がふさがっている状態や、自転車を降りて押している状態でもそのままラクラク出入りができるようになっています。

エレベーター概念図 ※玄関扉のハンズフリー対応は有償となります。

point 04

穏やかな住環境が確保される
第一種低層住居専用地域。

第一種低層住居専用地域のメリット

  • 閑静な住環境の確保
  • 目の前に高い建物が建つ心配が無い
  • 建ぺい率が低く開放的な街なみを形成

Image

第一種低層住居専用地域とは?

低層住宅のための地域です。
小規模なお店や小中学校等、限られた建物のみが建てる事を許された土地で、カラオケやパチンコ店、10mを超える建物等は半永久的に建つことのない安心感があります。

※1 店舗等の床面積が150m2以下の場合 ※2 事務所等の床面積が1500m2以下の場合 ※3 2階以下の場合
※4 床面積が10,0000m2以下の場合 ※5 客席が200㎡未満の場合
※敷地には第二種中高層住居専用地域も含まれます。

優しい光に包まれる、
丘陵地を活かした吹き抜けが開放的なエントランスホール。

エントランスホールは丘陵地の形状を活かし、吹き抜けが開放的な空間を創りました。4枚のスリット状の窓から降りそそぐ優しい光に包まれます。
仕上げにはレンガ調タイルや木目、天然御影石、大判タイルを用いることで重厚感と温もりを演出する、時の経過とともに味わいを増すマテリアルを採用しています。

エントランスホール完成予想図

DESIGNER

各分野のスペシャリストたちが
住まう人に想いを込めて作り上げたランドプラン。

ARCHTECT DESIGN

永住の街、青葉台に相応しい建築を考え、熟成という意味を持つエイジングというコンセプトを導き出しました。時代に左右されず、年月を経るごとに熟成し、存在感を増す建物デザインを目指しています。10年、20年と時を重ねるほど趣きが増す建築美を、豊かに生い茂る植物とともにお楽しみください。

株式会社三輪設計 東京本社設計統括/一級建築士 中川 浩一郎

住宅・オフィスビル・工場・医療福祉施設等の企画提案から設計・監理までをトータルにプロデュース。集合住宅においてはグッドデザイン賞受賞の実績があります。

LANDSCAPE DESIGN

横浜らしい丘陵地であり、閑静な住宅地が広がる青葉台。高台で眺望がよい計画地ならではの見上げの景観を意識した植栽計画を考えました。建物と植栽の重なりや奥行きを考えたアプローチの景色や野趣溢れる既存樹と新たに植える樹種の端正な樹形とが生み出す美しいコントラストをご覧いただきたいと思います。

株式会社 株式会社 いろ葉Design 登録ランドスケープアーキテクト 大武 一伯

1991年(株)タウンスケープ研究所入社。環境デザインや景観デザインに取り組み「グッドデザイン賞」を受賞。2012年(株)いろ葉Designを設立。水や緑につつまれた新しい住宅スタイルをめざした外構計画を手がける。

GREEN PLAN

こだわりを尽くした植栽計画が、周囲の街並みから自然に繋がる景観を演出し、
一年を通して様々な表情を見せてくれます。

※掲載のエントランスホール・外観完成予想図は計画段階の図面を基に描いたもので、実際とは異なります。各種機器・配管・素材等は一部省略および簡略化しており、実際とは異なります。また、植栽は特定の季節の状況を示すものではありません。竣工時に完成予想図程度には成長しておりません。
※掲載の植栽計画は計画段階のものであり、今後変更になる場合があります。掲載の写真はすべてイメージです。
※掲載のインタビューは、2018年1月に行ったものです。