「インプレスト青葉台」公式ホームページ。双日新都市開発による東急田園都市線「青葉台」駅徒歩8分の新築分譲マンション。

インプレスト青葉台

双日都市開発 new way,new value

インプレスト

より広く、より深く、未来へ、そして新たなる領域へ。私たちは、総合商社機能をさらに豊かに、大きく発揮して、グローバルデベロッパーへの飛躍に挑みます。

双日グループ

双日株式会社は、国内外約440社の連合対象会社とともに、世界約50地域に事業を展開する総合商社として、幅広いビジネスを展開しています。双日新都市開発株式会社は、グループの一員としてデベロッパー事業の一翼を担います。

双日新都市開発供給実績

  • インプレスト早稲田 壱番館

    平成27年8月竣工済

  • インプレスト大倉山

    平成25年9月竣工済

  • インプレストタワー芝浦エアレジデンス

    平成26年3月竣工済

双日のマンションの歩み

1968年〜1969年[マンション事業をスタート]

中目黒マンション(第一号マンション)

一貫体制で、つくる。

ニチメン・日商岩井ともに、マンション事業をスタートしたのは'60年代後半から'70年代初頭の頃。他社では開発から販売まですべてを担う業務はほとんど行われていませんでした。両社も新事業開始に伴い、社内の組織体制を整備するなど、すべてが一からのスタート、一貫体制で臨んでいきました。

1970年〜1979年[供給戸数増加、シェア上位に]
日本の、マンションを、描く。

世の中のマイホーム熱の上昇とともに、成長を続けたマンション事業。
事業スタートから約5年経った1974年には、両社とも供給戸数が飛躍的に増加、ニチメンは全国3位、そして日商岩井は全国1位を記録しています。
一貫体制の強みを活かし、日本のマンション文化を描いてきました。

1980年〜1989年[海外でのリゾート開発等の事業進出]

THE RITZ-CARLTON, KAPALUA

新しい寛ぎ方も、取り入れる。

都心型マンションの開発を積極的に進めてきた両社でしたが、'80年代以降、海外でのマンション・リゾート開発事業にも乗り出しました。フロリダ・パームビーチやリッツカールトンホテルなど、世界屈指の有名施設の開発にも従事。
新たな暮らし方や住まい方のニーズを、世界から取り入れていきました。

1990年〜1999年[事業の多様化]

モラージュ 柏

消費と生活を、踏まえる。

大型店出店に関する法規制の緩和、定期借地権制度の新設を背景に90年代後半より商業施設開発事業を取組み、大型ショッピングモールであるモラージュシリーズの一号店を佐賀市にオープン以降、千葉県柏市、埼玉県久喜市にも開発。並行して、米国チェルシー社、三菱地所と合弁でアウトレットモール事業にも取組み、一号店の御殿場プレミアムアウトレットを開業しました。

1999年[タウンズ八王子の街開発]
生活価値を、開発する。

郊外型ニュータウンが隆盛を極める中、街そのものの生活価値を高める取り組みの第1弾として「タウンズ八王子」を開発。スーパーマーケット誘致を行い、この町で暮らす生活動線やライフスタイルそのものを提案していきました。郊外で暮らすことへの不安の払拭と、マンションを通じた新しい暮らし方を、多くの方に認めていただいた瞬間でした。

2003年[エアレジデンス新浦安の総合開発]

エアレジデンス 新浦安

一歩進んだサービスを、提供する。

リゾート開発や街との一体型開発の集大成とも言えるのが「エアレジデンス新浦安」でした。千葉県で初の「総合設計」(生活水準の向上等を目的とした街開発)であり、高層型住宅の先駆けでもありました。さらに「ホテルのクオリティ」を標榜し、販売から管理に至るまでを徹底。コンシェルジュサービスの導入などは、時代の一歩先を進むサービスとして多方面から注目を集めました。

2007年[上質さを高めた住まいづくりへ]

インプレスト 赤坂

ブランド「インプレスト」の誕生。

2007年、分譲マンションの新しいブランドを「インプレスト/ IMPREST」に統一。従来使用していたブランド名称(ニチメン:「レスタージュ」「センチュリーハイツ」「グラツィオーソ」/日商岩井:「ソフィア」「レジオン」)をひとつにし、両社のマンション事業がこれまでに生み出してきた実績やノウハウを統合して新ブランドを誕生させました。新たなニーズに応えていくマンションを目指すものとし、Impress(感動)の-est(最上級)を志すブランド名を掲げました。

2010年[インプレスト大倉山のコミュニティ開発]

インプレスト 大倉山

付加価値と共に、暮らしを描く。

大規模マンションに求められる、次の暮らし方や価値とは何か―日本のマンションづくりに与えられたこの問いへの1つの解が、管理体制を含めた「住民コミュニティ」の醸成でした。相互に挨拶を交わすだけでなく、お互いに関係を構築し、より生活価値を高める試み。フレンドリークラブ創設により、住民同士が一体となって生活価値を実感していくシーンを提供してきました。

2012年[インプレスト コアブランドの誕生]

インプレスト コア 神楽坂

都心に暮らすことの意義を、もう一度考える。

2012年、都心物件における分譲マンションの新しいブランド「インプレスト コア」が誕生。都心回帰傾向が鮮明になる中で、より都心らしい暮らしを描こうとするお客様に向けた、新しい都心住まいのライフスタイルを提供してきました。利便性や快適性の追求と住空間面積の効率化などを両立したことで、「アジャストクロゼット」等の商品開発にもつながっていきました。

2016年[新生インプレスト、誕生]

インプレスト 西馬込ヒルズ

個性に、応える。

そして2016年。新たな出発点として私たちが掲げた「約束」。それが「『個』客の理想の暮らしを提供する」ということ。一人ひとりのお住まいになられる方々が、心から欲しい、住みたい、心地よいと思っていただけるマンションづくりを提供していきたいと考えました。新築マンションを買うこと、選ぶこと、創っていくことが、もっと自由に楽しいものになるように。これからのインプレストに、どうぞご期待ください。

あなたの個性に応える、双日の住まい「インプレスト」

それは、あなたの理想とする住まいを実現するための個性にどこまでも応えていくということです。
これまでの新築マンションが、いわば「お仕着せ」の洋服だとしたら
インプレストが目指すのは「あなただけにしつらえた」世界にひとつだけの家に、なっていきたいと考えます。

個性を描いた結果が、暮らし方につながること。あなたの暮らし方には、あなたならではの個性が求められているから。
マンションにあなたが合わせるのではなく、あなたの住まい方に、マンションを合わせていくこと。

インプレストの「責任基準」

それでも取り入れる、「第三者の目」。

インプレストでは、事業主としての現場管理・検査はもちろんのこと住宅性能評価による現場審査に留まらず、さらに第三者機関による外部検査を、3つのプロセスで導入。
一層厳しく客観的な視点による品質管理を徹底しています。

  • 1
    躯体構造検査

    民間第三者機関「エンジニアリングサービス株式会社」による予防検査の思想で躯体構造管理を行っています。

  • 2
    非破壊検査

    鉄筋のかぶり厚さの不足などが発生しないよう、鉄筋コンクリートのいわば「レントゲン検査」を実施。
    (非破壊検査株式会社)

  • 3
    VOC濃度検査

    工事完了後のホルムアルデヒドや揮発性有機化合物(VOC)等の濃度を、専門会社が検査。安全なお引き渡しを実現します。

「住み始めてから」が、本当の価値。

インプレストにお住まいになって、はじめて高額な「家」を手に入れたことになる。その時、初めてわかることや、新しいニーズも、生まれてくるはずです。
「もっとこうなればいいのに」等の日常生活の期待から、「転勤で貸したい・売りたい」などの新たなご要望まで。わたしたちのインプレストを担当するのは、グループ会社である「双日総合管理」。
お譲りしたその時から、本当の価値をお客様に感じて頂ける日常を、未来を一貫してサポート。
管理組合においては役員アンケート等も実施しながら、スピーディな改善をしてまいります。また、将来的な販売や賃貸委託などに至るまで、購入後に発生するニーズにも、応えてまいります。

〈独自開発〉個性は選べる

より良い標準仕様が生まれたのは、なんといってもお客様からの声に、そして個性に、本気で応えたいと考えてきたからです。
一人ひとりのお客様が求めるものは、同じようで、「ちがう」。
この違いを、わたしたちインプレストは、独自開発した仕様に盛り込んでいます。

  • アジャストクロゼット

    新居に求める収納が、一人ひとり異なることに応える。

  • アレンジウォール

    合板下地を設けることで自転車やサーフボード等も飾ることができる。

  • ウォールドア

    不要なスペースを作らず、ライフスタイルに合わせて間取りを変えられる。